知っておきたい受験情報

学習塾、タブレット導入加速 「コンテンツの充実が不可欠」

2014年4月1日 火曜日

学習塾運営各社が学習成果を高め他社との差別化を図ろうと、タブレット端末の導入を急いでいる。少子化の中にあっても公立中学生への教育支出は減少傾向にあり、学習塾同士の生徒獲得競争は激しさを増している。

タブレットの低価格化に合わせ大量導入する学習塾が相次ぐ見通しだ。

詳細は、こちら

年収高いほど子は好成績 文科省、全国学力テスト結果分析

2014年4月1日 火曜日

2014/3/28 日本経済新聞

文部科学省は28日、昨年春に実施した全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を分析した結果、親の年収や学歴が高いほど、子供の学力が高い傾向があったと発表した。

家庭での読書量や親との会話が多い子供の正答率が高いことも判明した。

詳細は、こちら

「スーパーグローバル」高校に56校指定 文科省

2014年4月1日 火曜日

2014/3/28 日本経済新聞

文部科学省は28日、語学力や課題解決能力に優れた人材を養成する「スーパーグローバルハイスクール」の指定高校に、32都道府県の国公私立56校を選んだと発表した。

指定期間は2014年度から5年間。海外研修の実施や外国人教員の確保などに充てる経費として1校当たり年間1500万円程度の財政支援を実施する。

詳細は、こちら

公立高入試7772人挑む 

2014年3月26日 水曜日

2014/3/12 msn産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140312/wky14031202350000-n1.htm
県内の公立高校で11日、平成26年度一般入試(一般選抜・スポーツ推薦)が始まり、計7772人が挑んだ。
県教委によると、県立全日制は7212人(スポーツ推薦含む)が受験し、実質倍率は1・01倍だった。
県立定時制は208人で0・36倍。市立全日制は339人(同)で0・89倍、市立定時制は13人で0・16倍だった。

■ご参考
和歌山県教育委員会-学校指導課
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/500200/500200.html
受検状況/学力検査問題がアップされています。

後期入試出願集計 全日制普通科平均1.23倍

2014年3月24日 月曜日

全日制普通科は募集人員24255人に対し、29783人が出願した。
平均倍率は1.23倍(前年1.25倍)
学力検査は3月12日に実施され、19日が合格発表

東大・京大合格者数1位の高校は…

2014年3月11日 火曜日

2014/3/11 リセマム
http://resemom.jp/article/2014/03/11/17522.html
受験教育サイト「インターエデュ・ドットコム」は3月10日、「2014年東大・京大・難関大学合格者ランキング」を発表した。
東京大学や京都大学など9大学について、取材協力校を対象に高校別の合格者数を独自のランキングにして発表している。

■ご参考
インターエデュ-2014年 東大・京大・難関大学合格者ランキング
http://www.inter-edu.com/univ/?ref=forum_read

兵庫県教委 基礎学力向上に放課後の補充学習

2014年3月8日 土曜日

2014/3/8 日本海新聞
http://www.nnn.co.jp/news/140308/20140308001.html
兵庫県教委は、希望する公立小中学校を対象に、地域の人材を活用する放課後の補充学習「ひょうごがんばりタイム」を新年度から実施する。
子どもたちの基礎学力向上と学習習慣の定着が狙い。各校で教員による補充学習は既に行っているが、地域在住の教員OBや大学生ら外部の人材による指導は初めて。

県立全日制 平均1.01倍 26年度公立高入試の本出願状況

2014年3月6日 木曜日

2014/3/6 msn産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140306/wky14030603400004-n1.htm
県教委は5日、平成26年度公立高校入試の一般選抜・スポーツ推薦の本出願状況を発表した。
県立全日制30校4分校67学科には7241人が出願し、平均倍率は1・01倍。県立定時制は9校11学科に221人が出願し、平均倍率は0・38倍だった。

■ご参考
和歌山県教育委員会-県立高校入学者選抜
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/500100/koumoku2/sub3_1_26.html

公立高一般選抜の願書受け付け始まる

2014年3月6日 木曜日

2014/3/6 msn産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140306/nar14030603390001-n1.htm
平成26年度の公立高校入試(一般選抜)の出願受け付けが5日、始まった。県教委によると、全日制は28校34学科の定員6114人に対し、6461人が出願。
平均倍率は1・06倍で、前年度の初日(1・03倍)を上回った。初日の最高倍率は郡山・普通科の1・31倍だった。

■ご参考
奈良県教育委員会-公立高校入試関係情報
http://www.pref.nara.jp/dd.aspx?menuid=14157

H26大阪府公立後期中間出願状況

2014年3月6日 木曜日

2014/3/6 読売新聞
大阪府公立後期中間出願状況が新聞発表されました。
各高校別一覧表は府教委HP内で発表がなく新聞のみで公表しているため、掲載数値をエクセルに打ち換えております。資料はメール情報サービスとしてお取引塾様へ配信させていただいております。ご希望の塾様は登録をお願いします

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