【京都府】最新受験ニュース

後期選抜の実施について

2019年3月18日 月曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「後期選抜の実施について」が、発表されました。

 

●後期選抜実施校

 ○昼間定時制 宮津高校伊根分校、網野高校間人分校

 ○夜間定時制 西京高校、綾部高校東分校、東舞鶴浮島分校、朱雀高校、鳥羽高校、桃山高校、伏見工業高校

 

中期選抜合格者数について

2019年3月18日 月曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「中期選抜合格者数について」が、発表されました。

 

●全日制 中期選抜募集人員6785人 受検者数6898人 合格者数6411人 実質倍率1.08倍

 

中期選抜受検者数について

2019年3月7日 木曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「中期選抜受検者数について」が、発表されました。

 

●倍率の高い高校・学科

 ○京都工学院(プロジェクト工学科ものづくり分野)2.06倍 ○城南菱創(普通科単位制)1.95倍 ○洛北(普通科単位制)1.65倍 ○嵯峨野(普通科)1.50倍

 ○峰山(機械創造)1.47倍 ○北桑田(森林リサーチ科)1.44倍 ○工業(情報テクノロジー)1.44倍 ○紫野(普通科)1.41倍

 

中期選抜志願者数について

2019年3月4日 月曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「中期選抜志願者数について」が、発表されました。

 

●倍率の高い学校・学科

 ○京都工学院(プロジェクト工学科ものづくり分野)2.06倍 ○城南菱創(普通科単位制)1.95倍 ○洛北(普通科単位制)1.63倍 ○嵯峨野(普通科)1.50倍

 ○峰山(機械創造)1.47倍

 

平成31年度 京都府高等学校の二次入学試験(全日制)についてのお知らせ

2019年2月27日 水曜日

京都府私立中学高等学校連合会

 

京都府私立中学高等学校連合会HPより、「平成31年度 京都府高等学校の二次入学試験(全日制)についてのお知らせ」が、発表されました。

 

全日制課程の二次入学試験につきまして、実施の予定はございません。

※二次入学試験の実施を未定としていた、京都両洋高校、京都文教高校、京都光華高校、京都西山高校(全日制)、ノートルダム女学院高校、平安女学院高校、京都明徳高校、京都翔英高校、京都国際高校は、二次入学試験を実施しないこととなりました。

 

前期選抜等合格者数について

2019年2月22日 金曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「前期選抜等合格者数について」が、発表されました。

 

●全日制課程

 ・前期募集人数5340人 ・受検者数(最終)10902人 ・合格者数5248人 ・実質倍率2.08倍

 

前期選抜等受検者数について

2019年2月19日 火曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「前期選抜等受検者数について」が、発表されました。

 

●倍率の高い学校等

 1、洛北(普通科単位制A方式1型)6.54倍  2、山城(普通科A方式1型)5.65倍  3、北嵯峨(普通科A方式)5.02倍

 4、紫野(普通科A方式1型)4.83倍  5、向陽(普通科A方式)4.70倍

 

京都府教委、公立高校の入試改革を来年度から検討

2019年2月17日 日曜日

京都新聞

 

 京都府教育委員会は、公立高校入試制度の改革について、2019年度から検討を始める。新たな学習指導要領が中学校では21年度から全面実施されるのを見据え、問題内容のあり方や新試験の導入時期などを議論する。

 新学習指導要領では、思考力や判断力、表現力の習得が求められる。特に英語では「読む」「書く」「聞く」に「話す」を加えた4技能を学ぶ。現行の入試制度では評価できない点も多いため、各市町教委や中学、高校とも連携して改革を具体化させる。英語の「話す」をどう測るかなどが改革の焦点になるとみられる。

 高校入試を巡っては、東京都が22年度入学の都立高校入試から、英語を話す能力を測る独自のスピーキングテストを導入することを明らかにするなど、全国で改革する動きが活発化している。

 

平成31年度生徒募集要項の1.5次及び二次入学試験一覧(2月12日一部更新あり)

2019年2月12日 火曜日

京都府私立中学高等学校連合会

 

京都府私立中学高等学校連合会HPより、「平成31年度生徒募集要項の1.5次及び二次入学試験一覧」が、更新されました。

 

※京都明徳高校が変更されています。

 

前年度比0・1ポイント減の3・4倍 京都府私立高入試志願状況

2019年2月7日 木曜日

京都新聞

 

 京都府私立中学高等学校連合会は7日、府内私立高の2019年度入試の志願状況を発表した。全日制38校の平均倍率(同日午前10時現在)は前年度比0・1ポイント減の3・4倍となった。志願者数は397人(1・5%)減の2万5344人で、特に北部地域の減少が目立った。入試は9日から実施される。

 外部募集人員は38校で計7497人、前年度から85人増えた。東山が30人、平安女学院が15人減らした一方、大谷が120人、ノートルダム女学院が10人増やした。志願者は北部地域で273人(8・0%)、南部で124人(0・5%)それぞれ減った。普通科で倍率の最高は大谷の7・8倍(前年度は10・8倍)。コース別では京都橘国公立進学(S)コースの11・6倍(前年度11・1倍)が最も高かった。

 

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