京都府教育委員会
京都府教育委員会HPより、「前期選抜等合格者数について」が、発表されました。
●全日制課程
・前期募集人数5340人 ・受検者数(最終)10902人 ・合格者数5248人 ・実質倍率2.08倍
2019年2月22日 金曜日
2019年2月19日 火曜日
2019年2月17日 日曜日
京都新聞
京都府教育委員会は、公立高校入試制度の改革について、2019年度から検討を始める。新たな学習指導要領が中学校では21年度から全面実施されるのを見据え、問題内容のあり方や新試験の導入時期などを議論する。
新学習指導要領では、思考力や判断力、表現力の習得が求められる。特に英語では「読む」「書く」「聞く」に「話す」を加えた4技能を学ぶ。現行の入試制度では評価できない点も多いため、各市町教委や中学、高校とも連携して改革を具体化させる。英語の「話す」をどう測るかなどが改革の焦点になるとみられる。
高校入試を巡っては、東京都が22年度入学の都立高校入試から、英語を話す能力を測る独自のスピーキングテストを導入することを明らかにするなど、全国で改革する動きが活発化している。
2019年2月12日 火曜日
2019年2月7日 木曜日
京都新聞
京都府私立中学高等学校連合会は7日、府内私立高の2019年度入試の志願状況を発表した。全日制38校の平均倍率(同日午前10時現在)は前年度比0・1ポイント減の3・4倍となった。志願者数は397人(1・5%)減の2万5344人で、特に北部地域の減少が目立った。入試は9日から実施される。
外部募集人員は38校で計7497人、前年度から85人増えた。東山が30人、平安女学院が15人減らした一方、大谷が120人、ノートルダム女学院が10人増やした。志願者は北部地域で273人(8・0%)、南部で124人(0・5%)それぞれ減った。普通科で倍率の最高は大谷の7・8倍(前年度は10・8倍)。コース別では京都橘国公立進学(S)コースの11・6倍(前年度11・1倍)が最も高かった。
2019年2月6日 水曜日
2019年1月15日 火曜日
京都新聞
京都府教育委員会は15日、丹後地域の府立高再編で2020年4月に開校する3校の新校名案を発表した。宮津高(宮津市)と加悦谷高(与謝野町)の統合高は「宮津天橋(みやづてんきょう)」に、網野高(京丹後市)と久美浜高(同)の統合高は「丹後緑風(たんごりょくふう)」とするとした。
また、峰山高弥栄分校(京丹後市)、宮津高伊根分校(伊根町)、網野高間人分校(京丹後市)を統合して新設する昼間定時制高校の名称は「清新(せいしん)」とする。
宮津天橋は、アンケートでの「宮津高の名を残してほしい」との意見に加え、新たなスタートを切ることを踏まえて地元の景勝地「天橋立」の名を付けた。丹後緑風は、浜風のように新たな教育の風を起こしてほしいとの願いを込めた。
宮津天橋と丹後緑風はいずれも「学舎制」を採用する。生徒は通常、旧高校の「学舎」のどちらかで学び、定期的にテレビ会議で交流したり、部活動を合同で練習したりする。
清新は、単位制の昼間定時制で弥栄分校を校舎とし、伊根、間人の両分校は閉校する。自分のペースで学ぶことができるため、新名称には生徒が生き生きと輝いて学校生活を送ってほしいとの期待を込めた。
名称は今年の6月府議会で正式に決定する予定で、府教委は「少子化が進む丹後地域で、高校生が夢や希望を持って学び続けられるようにしたい」としている。
2018年12月26日 水曜日
京都府立大江高等学校
京都府教育委員会は、本校の学科改編を発表しました。
学科改編の内容は、現在ある「普通科総合選択制」と「ビジネス科学科」の2学科を統合し、総合学科「地域創生科」の1学科にします。2020年度の開設に向けて、「学校・地域経営戦略会議」において、その具体的内容を検討しています。
同科は、府北部地域の少子高齢化や人口流出による地域の担い手不足、地域産業の振興などに対応できる人材[人財]、すなわち地域のキーパーソンを育成します。大きな特色は、全国ではじめて「地域創生学」という学校設定教科を基幹教科に据え、学びの場を教室から地域に移して、フィールドワークを積極的に取り入れた地域創生教育を展開し、チャレンジ精神やふるさと愛を育みます。
また、第2学年からは、各自の希望進路や興味関心に応じて、下記の6つの系統から一つを選び、学習します。行政・企業・NPO法人と連携[提携]することで、より実践的な知識や技能を習得することができます。
【6つの系列】
◆「公共マネジメント系列」・・・公務員に必要な知識と政策立案・防災減災などを学ぶ。※公務員養成
◆「生活福祉系列」・・・ライフプラン・子育て・介護福祉などを学ぶ。
◆「経営情報系列」・・・WEBマーケティング・広告・電子商取引・ソフトウェア開発などを学ぶ。
◆「映像デザイン系列」・・・テレビ・ゲーム・WEB・VR・ドローンなどの映像や印刷のデザインを学ぶ。
◆「国際交流系列」・・・インバウンドに対応した外国語・異文化・観光ビジネスを学ぶ。※文系進学対応
◆「環境サイエンス系列」・・・地域資源の保全やその利活用や環境調査を学ぶ。※理系進学対応
なお、通学区域はこれまで口丹、中丹、丹後通学圏でしたが、改編後は府内全域となります。
2018年11月30日 金曜日

彩星工科高校
大阪学院大学高校
関西大学北陽高校
近畿大学泉州高校
相愛高校
大阪青凌高校
仁川学院高校
阪南大学高校
城南学園高校
利晶学園大阪立命館
高校
ヴェリタス城星
学園高校
神戸星城高校
清風高校
明浄学院高校
大阪体育大学浪商高校
大阪暁光高校
太成学院大学高校
神戸野田高校
奈良大学附属高校
大阪偕星学園高校
芦屋学園高校
宣真高校
興國高校
近畿大学附属豊岡高校
関西インターナショ
ナルハイスクール
関西福祉科学大学高校
大阪産業大学附属高校
大阪緑涼高校
樟蔭高校
滝川第二高校
金光八尾高校
利晶学園高校
園田学園高校
蒼開高校
報徳学園高校
神港学園高校
東海大学付属
大阪仰星高校
大阪電気通信大学高校
上宮太子高校
大阪商業大学堺高校
大阪薫英女学院高校
姫路女学院高校
あべの翔学高校
四天王寺東高校
四條畷学園高校
大阪成蹊女子高校
アナン学園高校
三田松聖高校
上宮高校
神戸海星女子学院高校
雲雀丘学園高校
大商学園高校
神戸常盤女子高校
大谷高校
大阪商業大学高校