【京都府】最新受験ニュース

中期選抜志願者数について

2019年3月4日 月曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「中期選抜志願者数について」が、発表されました。

 

●倍率の高い学校・学科

 ○京都工学院(プロジェクト工学科ものづくり分野)2.06倍 ○城南菱創(普通科単位制)1.95倍 ○洛北(普通科単位制)1.63倍 ○嵯峨野(普通科)1.50倍

 ○峰山(機械創造)1.47倍

 

平成31年度 京都府高等学校の二次入学試験(全日制)についてのお知らせ

2019年2月27日 水曜日

京都府私立中学高等学校連合会

 

京都府私立中学高等学校連合会HPより、「平成31年度 京都府高等学校の二次入学試験(全日制)についてのお知らせ」が、発表されました。

 

全日制課程の二次入学試験につきまして、実施の予定はございません。

※二次入学試験の実施を未定としていた、京都両洋高校、京都文教高校、京都光華高校、京都西山高校(全日制)、ノートルダム女学院高校、平安女学院高校、京都明徳高校、京都翔英高校、京都国際高校は、二次入学試験を実施しないこととなりました。

 

前期選抜等合格者数について

2019年2月22日 金曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「前期選抜等合格者数について」が、発表されました。

 

●全日制課程

 ・前期募集人数5340人 ・受検者数(最終)10902人 ・合格者数5248人 ・実質倍率2.08倍

 

前期選抜等受検者数について

2019年2月19日 火曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「前期選抜等受検者数について」が、発表されました。

 

●倍率の高い学校等

 1、洛北(普通科単位制A方式1型)6.54倍  2、山城(普通科A方式1型)5.65倍  3、北嵯峨(普通科A方式)5.02倍

 4、紫野(普通科A方式1型)4.83倍  5、向陽(普通科A方式)4.70倍

 

京都府教委、公立高校の入試改革を来年度から検討

2019年2月17日 日曜日

京都新聞

 

 京都府教育委員会は、公立高校入試制度の改革について、2019年度から検討を始める。新たな学習指導要領が中学校では21年度から全面実施されるのを見据え、問題内容のあり方や新試験の導入時期などを議論する。

 新学習指導要領では、思考力や判断力、表現力の習得が求められる。特に英語では「読む」「書く」「聞く」に「話す」を加えた4技能を学ぶ。現行の入試制度では評価できない点も多いため、各市町教委や中学、高校とも連携して改革を具体化させる。英語の「話す」をどう測るかなどが改革の焦点になるとみられる。

 高校入試を巡っては、東京都が22年度入学の都立高校入試から、英語を話す能力を測る独自のスピーキングテストを導入することを明らかにするなど、全国で改革する動きが活発化している。

 

平成31年度生徒募集要項の1.5次及び二次入学試験一覧(2月12日一部更新あり)

2019年2月12日 火曜日

京都府私立中学高等学校連合会

 

京都府私立中学高等学校連合会HPより、「平成31年度生徒募集要項の1.5次及び二次入学試験一覧」が、更新されました。

 

※京都明徳高校が変更されています。

 

前年度比0・1ポイント減の3・4倍 京都府私立高入試志願状況

2019年2月7日 木曜日

京都新聞

 

 京都府私立中学高等学校連合会は7日、府内私立高の2019年度入試の志願状況を発表した。全日制38校の平均倍率(同日午前10時現在)は前年度比0・1ポイント減の3・4倍となった。志願者数は397人(1・5%)減の2万5344人で、特に北部地域の減少が目立った。入試は9日から実施される。

 外部募集人員は38校で計7497人、前年度から85人増えた。東山が30人、平安女学院が15人減らした一方、大谷が120人、ノートルダム女学院が10人増やした。志願者は北部地域で273人(8・0%)、南部で124人(0・5%)それぞれ減った。普通科で倍率の最高は大谷の7・8倍(前年度は10・8倍)。コース別では京都橘国公立進学(S)コースの11・6倍(前年度11・1倍)が最も高かった。

 

平成31年度選抜状況(志願者数)<前期選抜><特別選抜>

2019年2月6日 水曜日

京都府教育委員会

 

京都府教育委員会HPより、「平成31年度選抜状況(志願者数)<前期選抜><特別選抜>」が、発表されました。

 

●倍率が高い学科
・洛北(普通科単位制)A方式1型6.96倍  ・山城(普通科)A方式1型5.94倍  ・北嵯峨(普通科)A方式
・紫野(普通科)A方式5.03倍  ・鴨沂(普通科)A方式1型4.92倍  ・桂(普通科)A方式4.88倍
・向陽(普通科)A方式4.83倍  ・福知山(普通科)A方式4.16倍  ・日吉ヶ丘(普通科単位制)A方式4.12倍

 

高等学校インフルエンザ対応

2019年1月17日 木曜日

京都府私立中学高等学校連合会

 

京都府私立中学高等学校連合会HPより、「高等学校インフルエンザ対応」が、発表されました。

 

宮津天橋・丹後緑風・清新 京都府立高再編、新校名案決まる

2019年1月15日 火曜日

京都新聞

 

 京都府教育委員会は15日、丹後地域の府立高再編で2020年4月に開校する3校の新校名案を発表した。宮津高(宮津市)と加悦谷高(与謝野町)の統合高は「宮津天橋(みやづてんきょう)」に、網野高(京丹後市)と久美浜高(同)の統合高は「丹後緑風(たんごりょくふう)」とするとした。

 また、峰山高弥栄分校(京丹後市)、宮津高伊根分校(伊根町)、網野高間人分校(京丹後市)を統合して新設する昼間定時制高校の名称は「清新(せいしん)」とする。

 宮津天橋は、アンケートでの「宮津高の名を残してほしい」との意見に加え、新たなスタートを切ることを踏まえて地元の景勝地「天橋立」の名を付けた。丹後緑風は、浜風のように新たな教育の風を起こしてほしいとの願いを込めた。

 宮津天橋と丹後緑風はいずれも「学舎制」を採用する。生徒は通常、旧高校の「学舎」のどちらかで学び、定期的にテレビ会議で交流したり、部活動を合同で練習したりする。

 清新は、単位制の昼間定時制で弥栄分校を校舎とし、伊根、間人の両分校は閉校する。自分のペースで学ぶことができるため、新名称には生徒が生き生きと輝いて学校生活を送ってほしいとの期待を込めた。

 名称は今年の6月府議会で正式に決定する予定で、府教委は「少子化が進む丹後地域で、高校生が夢や希望を持って学び続けられるようにしたい」としている。

 

イチオシ私学