【兵庫県】最新受験ニュース

平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等受検状況(2月15日)

2018年2月15日 木曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等受検状況(2月15日)」が、発表されました。

 

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平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験受検状況(2月15日)

2018年2月15日 木曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験受検状況(2月15日)」が、発表されました。

 

平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況 志願変更最終日(2月8日確定)

2018年2月9日 金曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況 志願変更最終日(2月8日確定)」が、発表されました。

 

平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況 志願変更1日目(2月7日17:00現在)

2018年2月8日 木曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況 志願変更1日目(2月7日17:00現在)」が、発表されました。

 

平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況(2月6日19:00締切)について

2018年2月7日 水曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況(2月6日19:00締切)について」が、発表されました。

 

平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等志願状況(2月6日確定)について

2018年2月6日 火曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等志願状況(2月6日確定)について」が、発表されました。

 

推薦選抜 倍率上位の学科・コース

・兵庫(創造科学)2.95倍  ・農業(動物科学)2.85倍  ・姫路西(国際理学)2.43倍

・市尼崎双星(商業学)2.33倍  ・市姫路(自然科学系コース)2.18倍

 

特色選抜 倍率上位の学校

・市尼崎 3.78倍  ・尼崎西 2.54倍  ・上郡 2.44倍

・高砂南 2.40倍  ・尼崎北 2.35倍

 

平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況(2月3日17:00現在)について

2018年2月3日 土曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)Ⅰ期試験志願状況(2月3日17:00現在)について」が、発表されました。

 

平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等志願状況(2月2日12:00現在)について

2018年2月2日 金曜日

兵庫県教育委員会

 

兵庫県教育委員会HPより、「平成30年度兵庫県公立高等学校推薦入学等志願状況(2月2日12:00現在)について」が、発表されました。

 

●倍率以上の高校・学科

推薦選抜 

・小野(国際経済) 1.40倍  ・農業(動物科学) 1.40倍

・西脇工業(総合技術) 1.40倍  ・香住(海洋科学) 1.40倍

 

特色選抜

・市尼崎 1.97倍  ・尼崎北 1.73倍  ・上郡 1.67倍

 

平均倍率3・69倍 県内私立高入試出願 前年同期下回る

2018年2月1日 木曜日

神戸新聞

 

 兵庫県私立中学高等学校連合会は1日、県内私立高の2018年度入試について、同日午前10時現在の出願状況を発表した。1次募集では、45校の総募集定員9558人に対し、3万5257人が出願した。平均倍率は、前年同期を0・07ポイント下回る3・69倍となった。

 須磨学園・3類理数の34・55倍が、最も高い倍率だった。このほか、仁川学院・特進S(32・85倍)、滝川第二・スーパーフロンティア(28・03倍)、神戸野田・特進S(25・50倍)、東洋大付属姫路・スーパー特進(23・37倍)などが高かった。

 

兵庫県の公立高校学区再編「円滑に導入」 検証委が報告書

2017年12月21日 木曜日

神戸新聞

 

 兵庫県の公立高校の学区再編について、有識者や保護者らでつくる検証委員会が「制度はおおむね円滑に導入された」と評価する報告書をまとめ、21日の定例教育委員会で報告された。選択肢が広がり、高校の魅力・特色を踏まえた進路指導が進んだとする一方、選択肢は居住地の交通の利便性にも影響されることや、進路指導などによる教職員の負担増が課題として挙げられた。

 県教委は2015年度入試で通学区域を従来の16学区から5学区に再編し、全県で複数志願選抜を導入した。検証委による報告書は初めて。

 再編に伴い、県教委が生徒に実施しているアンケートでは、選択肢が増えたことについて、本年度入試で71・9%が肯定的に捉えていた。旧学区外の高校を受験した生徒の割合は年々増え15・3%。旧神戸第2学区や旧宝塚学区で25・6%に上る一方、旧北但学区や旧淡路学区では約2%と低かった。

 

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