京都府教育委員会
京都府教育委員会HPより、「後期選抜の実施について」が、発表されました。
●後期選抜実施校
○昼間定時制 宮津高校伊根分校、網野高校間人分校
○夜間定時制 西京高校、綾部高校東分校、東舞鶴浮島分校、朱雀高校、鳥羽高校、桃山高校、伏見工業高校
2019年3月18日 月曜日
2019年3月18日 月曜日
2019年3月7日 木曜日
2019年3月4日 月曜日
2019年2月27日 水曜日
2019年2月22日 金曜日
2019年2月19日 火曜日
2019年2月17日 日曜日
京都新聞
京都府教育委員会は、公立高校入試制度の改革について、2019年度から検討を始める。新たな学習指導要領が中学校では21年度から全面実施されるのを見据え、問題内容のあり方や新試験の導入時期などを議論する。
新学習指導要領では、思考力や判断力、表現力の習得が求められる。特に英語では「読む」「書く」「聞く」に「話す」を加えた4技能を学ぶ。現行の入試制度では評価できない点も多いため、各市町教委や中学、高校とも連携して改革を具体化させる。英語の「話す」をどう測るかなどが改革の焦点になるとみられる。
高校入試を巡っては、東京都が22年度入学の都立高校入試から、英語を話す能力を測る独自のスピーキングテストを導入することを明らかにするなど、全国で改革する動きが活発化している。
2019年2月12日 火曜日
2019年2月7日 木曜日
京都新聞
京都府私立中学高等学校連合会は7日、府内私立高の2019年度入試の志願状況を発表した。全日制38校の平均倍率(同日午前10時現在)は前年度比0・1ポイント減の3・4倍となった。志願者数は397人(1・5%)減の2万5344人で、特に北部地域の減少が目立った。入試は9日から実施される。
外部募集人員は38校で計7497人、前年度から85人増えた。東山が30人、平安女学院が15人減らした一方、大谷が120人、ノートルダム女学院が10人増やした。志願者は北部地域で273人(8・0%)、南部で124人(0・5%)それぞれ減った。普通科で倍率の最高は大谷の7・8倍(前年度は10・8倍)。コース別では京都橘国公立進学(S)コースの11・6倍(前年度11・1倍)が最も高かった。