大阪府教育委員会
大阪府教育委員会HPより、「普通科総合選択制の改編に関すること」が、更新されました。
大阪府では、普通科総合選択制高校について、各校の取組みを生徒の進路実現に効果的につなげていくため、その教育効果が一層発揮されるよう、総合学科高校や普通科専門コース設置校等への改編を進めています。
2018年1月10日 水曜日
2018年1月10日 水曜日
2017年12月21日 木曜日
大阪市教育委員会
大阪市教育委員会HPより、「平成29年度『大阪市中学校3年生統一テスト』大阪市の結果概要をお知らせします」が、発表されました。
大阪市教育委員会では、平成29年度「大阪市中学校3年生統一テスト」について、調査結果の概要を取りまとめましたのでお知らせいたします。
生徒の学力向上には、学校はもとより、保護者、地域(市民)の方々に本市の子どもの現状を理解していただき、学校・家庭・地域が連携して取り組むことが重要です。大阪市教育委員会では、保護者や市民の方々に説明責任を果たすとともに、教育により関心をお持ちいただき、子どもの学力向上に向けてご協力いただくため、調査結果の概要について公表するものです。
2017年12月12日 火曜日
産経新聞
大阪府公立中学校長会は11日、来春の高校入試の第1回進路希望調査の結果(1日現在)を発表した。府内公立高校の全日制普通科は、募集人員2万3680人に対して3万1515人が進学を希望し、倍率は1・33倍(昨年度1・31倍)。実技試験がある専門学科などの特別選抜は、3075人の募集に対して3569人で、倍率は1・16倍(同1・21倍)となった。
今年度の中学校卒業見込み者数は7万1734人。全日制への進学志望者のうち、第1希望に府内公立高をあげたのは5万3700人(80・45%)で、昨年度比0・64ポイント減。府内私立高をあげたのは1万894人(16・32%)で同0・59ポイント増。国立や他府県を希望するのは2158人だった。
学科別では、グローバル科(2・33倍)、美術科(1・93倍)、食物文化科(1・88倍)、文理学科(1・61倍)が高倍率となった。学び直しができる「エンパワメントスクール」は、1680人の募集に対して1883人が希望し、倍率は1・12倍だった。
2017年11月24日 金曜日
大阪市教育委員会
大阪市教育委員会HPより、「新たな中高一貫教育校(公設民営学校)の校名が教育委員会において決定しました」が、発表されました。
校名は「大阪市立水都国際中学校・高等学校」
大阪市教育委員会では、国際社会でリーダーシップを発揮し活躍するための英語による優れたコミュニケーション能力の習得と、自国の伝統や文化に根ざした国際理解教育に重点を置いた活動を通じ、地球的視野に立って行動するための態度・能力を育成し、大阪の産業の国際競争力の強化及び大阪における国際的な経済活動の拠点の形成に寄与する人材を育てるために、国際的に評価の高い教育プログラムである国際バカロレア認定コースを持つ、中高一貫教育校を、公設民営の手法により開設することとし、2019(平成31)年4月の開校に向けた準備を進めています。
2017年11月24日 金曜日
大阪府私立中学校高等学校連合会
大阪府私立中学校高等学校連合会HPより、「新入学生に係わる納付金等」が、発表されました。
大阪日日新聞に関連記事 → 高校は81万300円 私立中高18年度新入生納付金
2017年11月22日 水曜日
2017年11月17日 金曜日
2017年11月17日 金曜日
2017年11月10日 金曜日

東海大学付属
大阪仰星高校
報徳学園高校
関西インターナショ
ナルハイスクール
大阪学院大学高校
奈良大学附属高校
大阪薫英女学院高校
近畿大学泉州高校
四天王寺東高校
清風高校
関西大学北陽高校
相愛高校
アナン学園高校
神戸星城高校
明浄学院高校
宣真高校
大阪緑涼高校
滝川第二高校
ヴェリタス城星
学園高校
彩星工科高校
利晶学園高校
利晶学園大阪立命館
高校
あべの翔学高校
蒼開高校
芦屋学園高校
大阪成蹊女子高校
大阪商業大学高校
大阪電気通信大学高校
近畿大学附属豊岡高校
太成学院大学高校
三田松聖高校
神港学園高校
大阪産業大学附属高校
大阪体育大学浪商高校
大谷高校
大商学園高校
大阪暁光高校
大阪青凌高校
興國高校
上宮高校
姫路女学院高校
園田学園高校
大阪偕星学園高校
関西福祉科学大学高校
神戸海星女子学院高校
樟蔭高校
仁川学院高校
阪南大学高校
上宮太子高校
四條畷学園高校
金光八尾高校
雲雀丘学園高校
城南学園高校
神戸常盤女子高校