京都府私立中学高等学校連合会
京都府私立中学高等学校連合会HPより、「高等学校インフルエンザ対応」が、発表されました。
京都府の私立高等学校入試における受験生とのインフルエンザの対応状況です。
詳細及び「後日実施」につきましては、各校にご確認ください。
学校紹介ページにて各校の問い合わせ先情報をご覧いただけます。
2018年1月25日 木曜日
京都府私立中学高等学校連合会
京都府私立中学高等学校連合会HPより、「高等学校インフルエンザ対応」が、発表されました。
京都府の私立高等学校入試における受験生とのインフルエンザの対応状況です。
詳細及び「後日実施」につきましては、各校にご確認ください。
学校紹介ページにて各校の問い合わせ先情報をご覧いただけます。
2017年11月30日 木曜日
京都府教育委員会
京都府教育委員会HPより、「平成30年3月卒業予定の中学生等進路希望状況の結果(11月10日現在)」が、発表されました。
平成30年3月に府内国・公・私立の中学校及び特別支援学校中学部等を卒業する予定の生徒を対象に、
平成29年11月10日現在の進路希望状況を調査し、その結果をとりまとめました。
主なポイント
■ 調査対象校は、中学校191校、義務教育学校2校、特別支援学校中学部18校2分校
■ 調査期日において、第1希望とする高等学校・学科等について調査
■ 平成30年3月の中学校等卒業予定者は、23,101人で、平成29年3月卒業生に比べ545人減少
■ 高等学校等進学志望者は22,835人(通信制課程含む)で、進学志望率(卒業予定者に占める割合)は、98.8%
◇府内公立高等学校の全日制課程志望者は13,575 人(進学志望率:58.8%)
うち、前期選抜を志望する者・・・・・・・・・・・11,507 人[全日制志望者の84.8%]
◇府内公立高等学校の定時制課程志望者は 291人(進学志望率:1.3%)
うち、前期選抜を志望する者・・・・・・・・・・・ 192 人[定時制志望者の66.0%]
2017年11月24日 金曜日
京都府教育委員会
京都府教育委員会HPより、「入学願書様式の配付について」が、発表されました。
入学願書様式は、平成29年12月1日から配付開始です。
資料請求の方法は、こちらのページを御覧ください。
出願関係の諸様式は、諸様式ダウンロードページから入手可能です。
2017年11月10日 金曜日
京都新聞
京都府丹後地域の三つの府立高分校を統合し、峰山高弥栄分校(京丹後市)の校地に2020年度に開校する昼間定時制高校について、府教育委員会は10日の教育委員会議で、総合学科を設置し、募集定員を90人程度とする方向で検討している、と明らかにした。
統合するのは弥栄分校と宮津高伊根分校(伊根町)、網野高間人分校(京丹後市)。現在、伊根と間人の両分校が昼間定時制の普通科、弥栄分校が全日制の農園芸と家政の両科を設置しており、新校では各校の教育実践を生かしながら、単位制により生徒のニーズに応じて柔軟な教育を行う。
現在3校の募集定員は各40人程度だが、1年生徒数は3校合計で64人と少子化が進んでおり、新校では募集定員を90人程度とする。学科内に設ける系列やカリキュラム、科目などは今後検討する。府教委高校教育課は「各校でこれまで培われてきた良さを取り込みたい」としている。
2017年10月31日 火曜日
2017年10月25日 水曜日
2017年9月6日 水曜日
2017年9月6日 水曜日
2017年9月5日 火曜日
京都府私立中学高等学校連合会
京都府私立中学高等学校連合会HPより、「平成30年度生徒募集要項」が、発表されました。
京都の私立学校の入試情報を掲載しています。
詳細は、各校のホームページ等をご覧ください。
学校紹介ページの学校名をクリックすると各校のホームページへリンクします。
2017年9月2日 土曜日
京都新聞
京都府私立中学高校連合会は1日、府内の私立中学・高校の2018年度入試募集要項を発表した。全日制高校38校の外部募集定員は前年度から37人増の7412人とする。中学24校は、同75人増の2804人となる。中学校12校で、初めてウェブ出願を導入する。
定員を増やす高校は4校で、京都両洋45人、大谷40人、ノートルダム女学院20人、京都国際5人。大谷は前年度に入学希望者が増えたことを受けた対応で、京都両洋とノートルダム女学院は、コースを新設や再編するためという。
定員を減らす高校は3校。洛南は48人減らし、代わりに付属中の募集定員を増やした。内部進学者が増えたため、京都精華学園が10人、同志社国際が15人減らす。京都光華や京都聖母学院、立命館宇治などもコース改編を実施する。