滋賀県HPより、「平成27年度滋賀県立高等学校入学者選抜に関する入学許可予定者数および二次選抜定員について」
が発表されました。
県立高校全体での定員10600人に対し、入学許可予定者は10453人となり、147人下回りました。
また、二次募集は全日制8校9科(86人)、定時制5校5科(61人)で行われます。
入学許可予定者数および二次選抜定員については、こちら
2015年3月17日 火曜日
滋賀県HPより、「平成27年度滋賀県立高等学校入学者選抜に関する入学許可予定者数および二次選抜定員について」
が発表されました。
県立高校全体での定員10600人に対し、入学許可予定者は10453人となり、147人下回りました。
また、二次募集は全日制8校9科(86人)、定時制5校5科(61人)で行われます。
入学許可予定者数および二次選抜定員については、こちら
2015年3月12日 木曜日
2015年3月6日 金曜日
2015年2月26日 木曜日
滋賀県HPより、「平成27年度滋賀県立高等学校入学者選抜(一般選抜)学力検査に関する出願状況について」が発表されました。
以下は、京都新聞( 2015年02月26日 22時54分 )の記事より
滋賀県教育委員会は26日、2015年度県立高一般入試の出願状況をまとめた。出願倍率は全日制が前年度より0・01ポイント減の1・13倍、定時制は前年度より0・02ポイント増の0・83倍となっている。出願変更は3月3日から5日午後3時まで。
全日制で倍率が最も高いのは、瀬田工化学工業科と長浜農農業科でともに1・60倍。大津の普通科が1・52倍、膳所が1・51倍で続いた。定員を下回っているのは全日制が安曇川の普通科など13校15学科、定時制は長浜北星の総合学科など4校4学科だった。
全日制は推薦・特色選抜の合格者を除いた7193人の定員に8051人が出願。定時制は定員274人に227人が出願した。
今後の予定
3月 3日(火)~ 5日(木)15時 出願変更
3月10日(火) 学力検査、面接
3月11日(水) 実技検査
3月17日(火) 入学許可予定者の発表
詳細は、こちら
京都新聞の記事は、こちら
2015年2月16日 月曜日
「平成27年度滋賀県立高等学校入学者選抜(推薦選抜・特色選抜)に関する入学許可予定者数および一般選抜学力検査の定員について」が滋賀県教育委員会HPより発表されました。
これにより、全日制・定時制を合わせた一般選抜の総募集定員は、7193名と確定しました。
詳細は、こちら
2015年2月9日 月曜日
滋賀県HPの県政eしんぶんより、「平成27年度私立全日制・定時制高等学校入試合格者数について」が発表されました。
全日制高校10校の実質競争率は、1.03倍(昨年1.03倍)、定時制高校1校の実質競争率は、1.26倍(昨年1.26倍)でした。
全日制高校で、実質競争率が高い3学校(学科)は、立命館守山高校普通科1.16倍、綾羽高校普通科1.13倍、滋賀短期大学附属高校人間総合科1.08倍の順となっています。
各学校ごとの詳細は、こちら
2015年1月30日 金曜日
「平成27年度滋賀県立高等学校入学者選抜(推薦選抜・特色選抜)に関する出願状況」が、滋賀県教育委員会HPより発表されました。
推薦選抜の出願者総数は、募集人数 2,467名に対して、2,704名の1.10倍
(昨年度:募集人数 2,563名に対して、2,698名の1.05倍)
うち、全日制普 通 科は、1,068名で、募集人数1,032名に対して、1.03倍 (昨年度1.04倍)
特色選抜の出願者総数は、募集人数 1,096名に対して、3,711名の3.39倍
(昨年度:募集人数 1,024名に対して、3,517名の3.43倍)
うち、全日制普 通 科は、3,568名で、募集人数1,036名に対して、3.44倍(昨年度3.53倍)
滋賀県教育員会発表の詳細は、こちら
京都新聞の記事(昨日発表)は、こちら
2015年1月23日 金曜日
滋賀県教育委員会より、「平成27年3月中学校および特別支援学校中学部 卒業予定者の第2次進路志望調査結果」が発表されました。
滋賀県教育委員会は22日、今春の中学卒業予定者の進路志望調査をまとめた。高校への進学希望率は99・2%で、前年同期から0・1ポイント上がり、過去10年間で最高を記録した。
県立高のうち志望倍率が最も高かったのは長浜農農業科の1・75倍。募集定員が80人から40人に半減したことが理由の一つとみられる。膳所の理数科が1・63倍、草津東の体育科が1・50倍と続いた。普通科では膳所の1・49倍が最高。
県内の高校への進学希望者は1万3697人(前年同期比71人減)で全進学希望者の94・6%を占めた。県立全日制への進学志望者は1万1372人(同89人減)となり、うち普通科は7788人(同182人減)で志望倍率は1・06倍(同0・02ポイント減)。専門学科は計2321人(同79人増)で志望倍率は1・14倍(同0・06ポイント増)だった。(京都新聞より)
滋賀県教育委員会発表の進路志望調査は、こちら
京都新聞の記事は、こちら
2015年1月19日 月曜日
滋賀の私立高、出願倍率4・31倍 15年度入試(京都新聞)
【 2015年01月16日 22時30分 】
滋賀県は16日、県内の私立全日制・定時制高校の2015年度入試出願状況をまとめた。全日制の出願倍率は4・31倍(前年度4・33倍)。志願者数は前年度比42人減の1万1022人だった。
全日制で最も出願倍率が高かったのは綾羽高普通科(草津市)で8・44倍。次いで光泉高普通科(同)が7・06倍、近江高普通科(彦根市)が6・79倍と続いた。上昇の幅が最も大きかったのは綾羽高普通科で、併願者数が大きく伸び、前年度から1・34ポイント増えた。
定時制の出願倍率は、綾羽高の普通科が3・63倍、食物調理科が2・48倍。
県は、中学卒業予定者が前年度よりも少なく、それに伴って志願者数が減ったのでは、とみている。
京都新聞の記事は、こちら
滋賀県発表の「平成27年度 私立全日制・定時制高等学校入試出願状況(平成27年1月16日12時現在)」は、こちら
2014年12月2日 火曜日
推薦・特色選抜の15年度概要発表 滋賀県立高入試
京都新聞【 2014年12月01日 23時10分 】
滋賀県教育委員会は1日、2015年度県立高校入試の推薦選抜と特色選抜の概要を発表した。推薦は35校39学科、特色は13校16学科で実施する。
水口東が推薦選抜から特色選抜に変更し、全日制普通科枠の30%を募集する。推薦選抜では堅田が募集枠を20%から25%に増やすほか、水口の全日制普通科は試験内容を従来の面接のみに作文を加え、能登川の定時制普通科(昼間)は面接から作文に切り替える。
出願日は1月28、29日で、試験日は2月5日。同13日に各中学校を通じて本人に合格通知する。
教育委員会発表の概要は、こちら
記事の詳細は、こちら

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